「この音が俺を甦らせる」という言葉の意味をブログ運営で理解した

はゆま(@mshayuma)です。

スラムダンクで特に人気のあるキャラクター三井寿

彼が山王戦でヘトヘトになりながら放ったセリフ。

それが・・・

ブロガーと三井寿の関係性

三井寿とブロガーは似ている

出典:https://renote.jp/articles/10069/page/8


この有名なシーンは、三井寿が満身創痍の状態で放った3Pシュートが決まった瞬間の「パツン」という音を聞いてのセリフ。

ブログ運営を続けて、このセリフの意味がわかったということを書いていいよなぁ!?



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ブログ運営には忍耐が必要

自分が書ける時にだけ書く、自分のペースで書くブロガーさんはここでは排除して(小池百合子)、僕のように毎日書くことを目標としているブロガーに必要なのが忍耐

精神論なんて時代遅れですが、体調が悪かろうが、乗り気がしないだろうが、ひたすらに僕は忍耐で書き続けています。

関連記事:体調不良をブログの更新が途絶える言い訳にしたくない。

しかし、ここ数日間は低体温症から来る体調不良で、毎日ブログを書くことに限界を感じていました。

それでも、「常に新しい記事があるブログ」「毎日新着記事があって嬉しい」、そんな安心感を感じてもらえるブログにしたいという気持ちと、早くブログで人気者になりたいということ、早く30万PVを達成したいという気持ちもあって、読者さんと自分のためにブログを運営しています。

この音が俺を甦らせる、何度でもよ

俺は何度でも甦る
仕事から帰って1度仮眠。

しんどい体を起こしてPCに向かう。

最近はその場で思いついたことを記事にするスタイル。

さてはて、何を書こう、ぜぇぜぇ(喘息)

カタカタカタ

(。´・ω・)ん?

カタカタカタ

( ,,`・ω・´)ンンン?

ふうぉぉぉぉぉぉぉぉぉ(# ゚Д゚)

キーボードの打音が俺は甦させる

俺を甦らせる、何度でもよ。

三井寿の場合はシュートが決まった時の音だったけど、僕の場合はカタカタとキーボードを打つ音でした。

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記事を書いていると最高に楽しい、最高にだ

ブログ記事を書いていると最高に楽しい
「体調わりぃ、つらい、あぁ、つらい!」

こう感じているのは記事を書く前の話で、1度記事を書くことに集中してしまえば、楽しくて楽しくて仕方ないのです。

カタカタという耳障りの良いタイピング音のリズムに乗って、自分が書きたいように書いて情報を発信。

ブログって最高じゃん。

俺って生まれながらにしてブロガーじゃん。

ナチュラルボーンブロガーだ。

人間って辛いことは長続きしない傾向にあるけれど、好きなことは体調が悪かろうがやり続けてしまうものだ。

僕であればその対象がブログで、くっだらないSEOを意識しない記事を書いている時は最高に楽しいw

まとめ:この音さえあればブログを続けられそう

これからもブログ運営がんばる
会社で聞くタイピング音は耳に残らないけど、ブログを書く時のタイピング音は心地よい。

今後もどれだけ困難な状況に陥ろうとも、キーボードに1度触れてカタカタ言わせれば、

俺を甦らせる、何度でもよ。

もちろん、続けていけるのは読者さんのおかげでもあります。

いつもありがとうございます。

今後とも「あしたはきっと外に出る」をよろしく頼むなぁ!?


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2 件のコメント

  • こんばんは、本当に5年後、10年後はどうなっているのか楽しみです。きっと斯界にこの人ありと
    言われている事でしょう。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    月間5万人が訪れるブログ「あすそと」 札幌在住36歳の会社員兼ブロガー。 10歳年下の奥さんとデグー(ネズミ)2匹と暮らしています。 19歳からブログを5年間続け就職と同時に卒業。 30代に入り副業でWEBライターを始める。 記事を書くことの楽しさを思い出し2017年に当ブログを立ち上げてブログ界にカムバック。 座右の銘は「人生とは暇つぶし」